子どもに見せたくない雑誌を
コンビニからなくすプロジェクト

動く

申し出と問い合わせのしかた

Step 1

コンビニで記録する

気になる雑誌を見かけたら、以下をメモするだけでOKです。

雑誌名表紙のタイトルをそのまま
号数または発売日表紙に書かれているもの
気になる文言できるだけ正確に
Step 2

申し出る

どちらも単独で意味があり、両方できます。

このフォームは東京都向けです(都内のコンビニで確認した場合・都民の方)。東京都以外で確認した場合は、お住まいの都道府県の窓口に申し出ることができます(都道府県別・窓口と指定方式の一覧 →)。

東京都の担当課に、雑誌の指定の申し出をメールで送れます。申し出は匿名でも可能、雑誌の中身を読んでいなくてもできます。
申し出は、公式な記録として議事録に残ります。記録の積み重ねが、制度の運用を検証する土台になります。

問い合わせ先

問い合わせメールを作成する

気になる雑誌が複数ある場合は、雑誌ごとに追加できます。

文例はあくまで「下書き」です

このフォームの文例は複数パターンを用意しており、開くたびに言い回しが変わります。定型文をそのまま大量に送ることが目的の活動ではないからです。大切なのは、あなたが実際に見たことです。「気になった点」に、見て感じたことを自分の言葉で書き添えてください。定型文のコピーより、自分の言葉で書かれた一件のほうが、確かな声として残ります。

雑誌 1

生成されたメール本文

件名:図書類の指定についての申し出

東京都都民安全総合対策本部
総合推進部 若年支援事業課 審議会 ご担当 様

コンビニにて、下記の雑誌が青少年が容易に
手に取れる場所に陳列されているのを確認しました。
東京都青少年の健全な育成に関する条例第8条に基づき、
8条指定図書類としての指定の申し出をいたします。

【雑誌名・号数】(雑誌名)
【確認日】(未記入)
【確認場所】(未記入)

ご検討のほど、よろしくお願いいたします。
メールを開く

宛先:東京都 若年支援事業課 審議会担当(S1170304@section.metro.tokyo.jp

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Step 3

広める

申し出たことをSNSでシェアすることで、同じ問題意識を持つ人に届きます。

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